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カワタツブログ

読書、歩く事、音楽など日常身の回りにある物を。

ネタが無い時に記事を書くべきか否か

 

 

 

 

 

おはようございます。


最近、この事に悩まされています。

というのも、ネタがない時にキーボードが進むに任せて記事を書いていると、

一貫性が無い記事になったり、

あまり見る人の助けにならない記事が多くなる気がして。

そんな記事の例を集めてみました…(笑)↓↓↓

 

tatsuyakawakami.hatenablog.com

 

tatsuyakawakami.hatenablog.com

 

tatsuyakawakami.hatenablog.com

 

tatsuyakawakami.hatenablog.com

 

 

「と」がやたら多いんですよね。

恋しさとせつなさと心強さと

みたいですね。

 

恋しさとせつなさと心強さと

恋しさとせつなさと心強さと

 

 

Amazonって8cmCDシングルも売ってるんだ…(笑)

 

また脱線しましたが、

並べてみると昔の記事に多いですね。

一番上のが前の前の記事ですが、

これは疲れている時に、

さらにネタがない時に書いて、

さらに書いてみても大したインスピレーションが湧いてこなかったという、

最悪の結果に終わったんですが、

やっぱり疲れた時に書くのが良くないかなあ、と思います。

 

 

 

 

 

 

 

というのも、疲れた時ってあまり良いアイデアが湧いてこないんですよね。

暇があって体調の良い時、

精神的に余裕がある時の方が発想が柔軟になるのか、

良いアイデアが湧いてくる気がします。

実際、上の「恋いさとせつなさと心強さと」なんかは、

正にそんな感じで湧いてきたもので…(笑)

(ダジャレ感覚ですけどね…。

そして、なぜかすごくローマ字入力がし辛い…(笑)

さらに言うならば、

小室哲哉の歌詞は歌詞が日本語になってない物が多いけど、

なぜ「恋しさと」を「いとしさと」と読ませるのだろう、

変換できないし…(笑))

 

毎日書いてるわけでもないのに、すごく面白い記事を一発書いて、

たくさんの人に読まれてるブロガーさんっていますよね。

まあ、そういう人はものすごく手の込んでる記事を書いてるわけではありますが。

 

で、結論言えば、

 

ネタがなければ書かなくても良い、

でも書きたければ書いたら良い

 

という事になるでしょうか。

見てくれる人はいないかもしれないけれども、

ネタがなくてもそれでも自分が書きたければ、

書いたら良い。

ネタがなくて書きたくなければ、

ブログ書くのに使う一時間ほどを寝る時間に回してみて、

書くのを休んで体力を回復させた方が、

次の記事を書く時に良いアイデアが湧いてくるかもしれない。

そんな気がしました。

 

まあ、そんな事を考えるのも、

僕の一日のアクセスが20〜60位なわけで、

徐々にしか伸びていかない事に最近焦りを感じているからなんですね。

ようやくジュース一本買える位の収益を先月取れたんですが、

今月もそれ位取れなかったら嫌だなあっていう感じでしょうか。

 

やはり僕の場合、

お金は稼げないものと考えた方が良さそうな気がしてきました。

収益は2の次という風な結論に至りました。

でも、書くのは楽しいので続けます。

というか、ネタが切れない様に、

空いた時間をなるべく読書に割いたりすれば良いのですが。

あと、何となく聴いてた音楽をネタにしたりもしましょうか。

 

では、お盆休みなので皆さん遊んだり休んだり、

楽しい一日をお過ごしください。

僕はこれから働いてきま〜す(笑)

 

それでは。