カワタツブログ

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サマソニ大阪について4 〜シャトルバス乗り場とBIFFY CLYRO〜

 

 

 

 

 

(2016年8月15日修正)

 

最早しつこい様ですが、

今日もサマソニについてです。

まあ、当日も少しずつ近付いてきて、

需要もあるみたいなので…(笑)

取り敢えず、前に書いたサマソニの記事を。

ここからさらに以前の物にリンク出来ます。

 

tatsuyakawakami.hatenablog.com

 

で、昨日サマソニのホームページを見てて思ったのですが、

シャトルバス乗り場が南港コスモスクエアからのみになっているな〜、と。

(去年まではコスモスクエア桜島の2箇所でした。

新大阪から来る人は桜島の方が近いため、

コスモスクエアの方は空いてる穴場になってたのですが)

 

summersonic.net

 

桜島からの乗り場が無くなっているのは、

 USJから苦情が出たりしたんですかね〜?

サマソニ当日の桜島線

サマソニ客で満員で、

USJに行く人が迷惑そうにしてたのをよく見てましたからね。

USJ側からしても、

夏休みの土日という書き入れ時に、

サマソニの日はUSJに行くのをやめよう」

なんていう人でいっぱいになったら迷惑ですもんね。

 

しかし、シャトルバス乗り場が一箇所だけになって、

今まで南港からの乗り場はすぐ乗れて便利だったのに、

今年は混雑するんだろうな〜。

という残念な感じがあります。

 

1日目は個人的にいつもなんですが、

難波からツアーバスに乗ろうと思ってます。

2000円と少し高いのですが、

シャトルバス券+地下鉄代往復、

と考えればそこまででも無いです。

差額は600円くらいなんで、

それだけ払って往復で楽できるなら、

払ってもいいな〜という感じです。

 

今年は2日目もツアーバスに乗ろうかな…。

難点が一つだけあって、

終演後にのんびり出来ないんですよね。

終演後のステージ見てお酒飲んで余韻に浸ったりしたいので…(笑)

(後日談:結局二日目もツアーバスを予約しました(笑))

 

おっと、またここまで画像なし(笑)

大分昔ですが、

南港からシャトルバスに乗る前に撮った写真があるので、

貼っておきます。

2012年の物だったと思います。

古いな(笑)

 

https://www.instagram.com/p/OfaI_CxOHt/

ここから臨む舞洲はなかなか。

 

夏の大阪の海も悪くないもんですよね〜(笑)

飛び込みたいとまでは思いませんが(笑)

 

しかし、暑くなってきて、

早くサマソニに行きたくなります。

暑くなると、過去のサマソニで見たすごいライブを思い出すのです。

待ちきれませんね〜。

今年は8月後半なのでまだ1ヶ月もある…(笑)

 

 

 

 

 

もう少し書きたいので、

昨日BIFFY CLYROの新作が届いたので、

これについて書こうかな、と。

 

 

Ellipsis

Ellipsis

 

 

今聴いててちょっと全体像を掴みきれてはいないのですが、

今回はアコースティック感がちょっとだけある曲があったり、

ミドルテンポとかそういう曲が多い感。

あまり激しくはないのですが、

何回も聴き直していく内に、

徐々に良さが分かってくる感じではないでしょうか。

 

このBIFFY CLYROは今年はフジロックに出演で残念ですが、

(てか、2010年にサマソニに来て以来、

西日本には全然来てくれないじゃん!(笑))

2010年のサマソニでライブがすごく良くて、

ノックアウトされてファンになった感じなのです。

 

このアルバム↓が出た後のライブだったのですが、

この作品自体すごく好きです!

 

Only Revolutions

Only Revolutions

 

 

ライブを体感したい人はこのライブアルバムを!

すごくかっこいいです!

上半身裸になって激しくギター弾きまくる感じです!

僕はこの時期になると大抵このアルバムが聴きたくなる…(笑)

速くて激しくてオススメです!

 DVDも付いてて映像でも見れて最高です!

 

Revolutions: Live at Wembley

Revolutions: Live at Wembley

 

 

なんだか売りに走ってしまってすいません…(笑)

フジロックで見れる人が羨ましいです。

おっと、映像も貼っておきましょう。

 


Biffy Clyro - Wolves Of Winter (Official Video)

 

BIFFY CLYROに関しては、

サマソニ関連としてはギリギリかな、と思うのですが、

この記事を見読んでくれてる人は、

少なからず洋楽ロックに興味を持ってくれてる人だと思うので、

大丈夫ですよね…(笑)

 

三連休、楽しんでいきましょう。

それでは。