カワタツブログ

読書、歴史、音楽、旅行他、いろいろ手を出す雑記

2017-06-10から1日間の記事一覧

坂口恭平「しみ」はカオスな物語ならではの独特な表現と、登場人物の個性の強さが特徴

前の休みにまとめて書けたので、 久々に3日連続で記事をリリース出来ています。 嬉しいな。 そして、今回も坂口恭平総理の本、 読み終わりました。 前々作・前作と続けてカオスで音楽のような物語 しかし少し論理的でエモーショナルな面が強い 登場人物の個…